※効果を保証するものではありません
英語が出てこない人がハマっている
英語学習の落とし穴とは?

外国人との会議や海外出張で、
英語が全然出てこない…
そしてそんな状況を、
なるべく早く抜け出したい。
そう思ったことはありませんか?
でも安心してください。
これは、TOEICで高得点を取っている人でさえ直面するごく普通の現象です。
つまり、「言いたいのに言えない」という壁は、
多くのビジネスパーソンに共通する課題なのです。
では、なぜこの現象は多くの人に起こるのか?
そしてどうすれば短期間でそこから抜け出せるのか?
英語業界に8年いる私がたどり着いた答えを、お話しします。
もしこの記事を読んでいるあなたも
同じような悩みを抱えているのなら
最後まで読み進めてください

「言いたいのに言えない」現象は
なぜ多くの人に共通して起きるのか?

累計3000名以上の方の英語学習カウンセリングや学習サポートをしてきたからこそ見出した共通項なのですが、
結論から言うと、その根本原因は
「英語への変換プロセス」 にあります。
実はほとんどの人が、脳内で日本語に近い英語を必死に探し出し、それを文章にしようとしています。
わかりやすく言うと…
英語を話しているようで、
実は日本語を話している。
これこそが最大の英語学習の落とし穴であり、
瞬発的に英語を話せる人と、そうでない人の差
となっているのです。
逆に言うと、ある程度の英語の土台ができていれば、ここさえ解決できれば、誰でも瞬発的に英語を話すことができます。
《卒業生の定量的な成果》




6ヶ月以内に到達している。
ではどうすれば短期間で抜け出せるのか?
その答えを動画で解説しました。
特に、「次の会議や出張までに結果を出したい」 と考えている方にこそ見ていただきたい内容です。
動画は期間限定で、公式LINEから無料で受け取れます。
今の悩みを少しでも早く解消したい方は、
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動画を受け取ってください。
プロフィール

CB English代表 /株式会社CROSS BORDERS 代表取締役
和田 夏里武 / Karibu Wada
大学卒業後にカナダへ留学し、トロント現地企業に勤務。帰国後は英語教育系スタートアップに入社し、主に経営者や役員、著名人の英語学習をサポート。現在は独立し、英語学習と北米圏への留学の2つの事業を軸に、グローバルに挑戦する人々を支援している。英語学習カウンセリング&学習サポートは累計3000件以上実施。