※効果を保証するものではありません
頷くだけの会議から抜け出す
発言力を身につける3ステップ

- 英語での会議はいつも、
極度の緊張で集中できない - 質問や意見が的外れだったら…
と不安になり、結局発言できない - 会議後、「あの時こう言えたら…」
という後悔が残り、自信を失う
これ、あなたの会議でも起きていませんか?
このまま沈黙を続ければ、あなたの存在感は薄れ、仕事の評価も下がってしまいます。
でも、もしあなたが会議をリードし始めたら─

一度でも議論を動かせば、その瞬間から評価は変わり始めます。
発言できない今の状態からでも、
ほんの数週間で変化を起こすことは可能です。
会議で堂々と発言できるようになる方法は、驚くほどシンプルです。
誰でも実践できる以下の3つのステップに集約されます。

1つ目は、会議で口を開くための準備法。
会議冒頭に一言話すだけで、その後の発言はぐっとラクになります。
その一言をスムーズに出すためのマインドセットや準備方法こそ、最初に身につけるべきスキルです。
2つ目は、聞いてすぐ返す、瞬発力の鍛え方。
英語が完璧でなくても、即座に意見を返せれば議論に自然に加われます。
「どうしよう…」と迷っている間に話題が変わる、そんなストレスから解放されます。
そして3つ目は…会議での「言いたいのに言えない」を断ち切る突破口を用意しています。
ここではまだ明かせませんが、
知ればきっと驚くはずです。
この3ステップに渡る方法を、あなたの会議シーンに合わせてどう実践するか──。
具体例や練習方法をまとめた解説動画を、
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CB English代表者ご紹介

CB English代表 /株式会社CROSS BORDERS 代表取締役
和田 夏里武 / Karibu Wada
大学卒業後トロントへ留学し、現地HR企業に勤務。帰国後は大手英語コーチングカンパニーに入社し、主に経営者や役員、著名人の英語学習をサポート。2022年から独立し、現在は英語学習と北米圏への留学の2つの事業を軸に、グローバルに挑戦する人々を支援している。英語学習カウンセリングは累計3000件以上実施。