※効果を保証するものではありません

英語が出てこない人がハマっている
英語学習の落とし穴とは?

外国人との会議や海外出張で、
「英語が全然出てこない…」
そんな経験はありませんか?

場の空気が一瞬ピタッと止まる。
けれど会議や商談はそのまま進んでいく。
自分だけが取り残されたような感覚になったことがある人も多いはずです。

会議が終わるたびに胸に残るのは、
「今日もできなかったな😔」という悔しさやもどかしさ。

しかし、実はこれ、
TOEIC高得点の人でさえ珍しくない出来事です。
つまり、多くの人が英語で仕事をする場面で

不安や自信のなさを抱えているのが現状なのです。

もしこの記事を読んでいるあなたも
同じような悩みを抱えているのなら
最後まで読み進めてください

「言いたいのに言えない」現象は
なぜ多くの人に共通して起きるのか?

結論から言うと、その根本原因は 「英語への変換プロセス」 にあります。
ほとんどの人が、脳内で日本語に近い英語を必死に探し出し、それを文章にしようとしています。

わかりやすく言うと…

英語を話しているようで、
実は日本語を話している。

これこそが最大の落とし穴であり、
瞬発的に英語を話せる人とそうでない人の差
となっているのです。
逆に言うと、ある程度の英語の土台ができている人は、ここを解決できれば、瞬発的に話せる側に入ることができます。

ではどうすればここを抜け出せるのか?
その答えを動画で解説しました。

特に、「次の会議や出張までに結果を出したい」 と考えている方にこそ見ていただきたい内容です。

動画は期間限定で、公式LINEから無料で受け取れます。
今の悩みを少しでも早く解消したい方は、
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CB English代表者ご紹介

CB English代表 /株式会社CROSS BORDERS 代表取締役
和田 夏里武 / Karibu Wada

大学卒業後にカナダへ留学し、トロント現地企業に勤務。帰国後は英語教育系スタートアップに入社し、主に経営者や役員、著名人の英語学習をサポート。現在は独立し、英語学習と北米圏への留学の2つの事業を軸に、グローバルに挑戦する人々を支援している。英語学習カウンセリングは累計3000件以上実施。